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船体布を広げます。バルブのあるほうがうしろ(スターン)です。 |
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内蔵フラットバルブ中央のツマミ(スプリングロック)を押し、90度回して、バルブを閉じた状態にします。ツマミが5ミリ程度あがっていればオーケーです。下がった(開いた)ままで空気を入れても、抜けてしまいますのでご注意ください。ポンプ(オプション)のホースの先端に、ポンプに付属の専用プラグ(フラットバルブ用アダプター)を差し込み、しっかり取り付けます。次にプラグをバルブに差し込み、右にひねって固定します。 |
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船の右舷、左舷、船底の順に空気を入れます。 |
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バックレストが付属するモデルでは、空気が半分くらい入ったところでバックレストを装着します。バックレストのバーの両端にピンが2本づつついています。また、船体の取り付け部(バックレスト用マウント)にはピンの形にあった切り込みがありますので、それに合わせて差し込み、2本のピンでマウントを挟むように取り付けます。差し込んだあと、背あての部分を背中のラインに合うように90度回転すると、ピンがストッパーとなり抜けなくなります。 |
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船体を押して十分固くなるまで空気を入れてください。その状態で
0.3barくらいの空気圧です。 |
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バルブからホースを外し、バルブキャップを閉めます。 |
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